産み分け

中国式産み分けの確率はどれほどか!?我が家の2人とみんなの口コミを調査してみました

中国式産み分け方法

産み分けについて調べていると、中国式の産み分けカレンダーの存在ににたどり着くことがあります。

あいまま
あいまま
自分の産み分けチャレンジの時に調べていたら中国式産み分けカレンダーの存在を知りました!

最初は、カレンダーでどっちの性別か分かるなんて嘘臭いなと思いましたが、結構当たっている人もいて興味をもってしまいましたw

ちなみに、我が家でも実践しました。

そこで、今回は中国式産み分けの根拠や成功確率を調べました。
さらに、我が家の結果をはじめみんなの口コミからリアルな成功確率もお届けします。

これから産み分けに挑戦しようとしている方の参考になれば幸いです。

ちなみに我が家では産み分けゼリーを併用することで産み分けに成功しました。
⇒産み分けゼリーについて知りたい方はこちら

中国式産み分けとは

中国式の産み分けとは、こちらのカレンダーのことを指します。

中国式産み分けカレンダー参考:わたしのブログhttps://plaza.rakuten.co.jp/dolphin1/diary/200901180000/

見方としては、
縦が

・受胎月=受精日(旧暦)

横が

・受胎時のママの年齢(数え)

になります。

ちなみに、旧暦というのは、そのままですが、昔の日の数え方です。
だいたい1ヶ月程度は早くなります。
具体的にどのように計算するかというと、こちらのサイトを見ていただくのが早そうです。
https://www.benri.jp/calendar/kyuureki/

また、数えというのは、生まれた時が1歳という意味です。
現代では生まれた時は0歳で、1年経ってやっと1歳になりますね。
なので、要はいつもの自分の年齢にプラス1歳した年齢が数え歳になります。

根拠はあるのか

そもそも気になるのは、カレンダーが適当に作られているのではないかということ。

あいまま
あいまま
安心してください、そんなことはございませんw

実は、こちらの中国式産み分けは、統計学の賜物だそうです!

多くの占いでも基本的に統計学に基づいていて、全く根も葉もない、ただの嘘なわけじゃないんです!
おみくじ

ただ、どれだけの人数に聞いたかなど、現代においては謎なことも多いので、科学的根拠が明確とまでは言えないですね。

ただ、適当に埋められたカレンダーでは無いということです!

中国式産み分けの歴史

じゃぁ具体的には、いったいいつできあがったのか気になりませんか。

こちらの産み分けカレンダーは、約700年前に中国王朝の宮中で作成されたと言われております。宮中内で生まれた赤ちゃんの性別の統計を取った人がいたらしいです。

それにより、各日付によって記載されている性別になる可能性が高いということなのです。

中国式産み分けの成功確率はどれほど

気になる中国式の産み分け確率は世間でどれほどと言われているのでしょうか。

それはズバリ、

中国人で99%、アジア人で90%、アメリカ西欧人なら85%!!

普通に産んだら、ほぼ、50%、50%の確率になるのでこれは驚異的な数字ですww

でも、さすがにこれは言い過ぎ感が否めません!
いくら、中国4000年の歴史だからと言っても、現代医学を超越している。。

もし、これが本当なら、他の産み分け手法が話題に上ることはないでしょうねぇ。
ということで、我が家も含め、実際の中国式カレンダーによる、産み分けの成功確率を見てみましょう!

中国式産み分けの口コミからみる確率

我が家の口コミ

まずは、我が家の口コミからです。
我が家は、上の子が女の子、下の子が産み分けを行い運良く男の子でした。

まず、上の子からみていきたいと思います。

私が28歳の時だったので、数えだと29歳になります。
そして、おそらく着床がXXだから、
ちょうど、ここの部分になりますので、
わーぉ、確かに

次に下の男の子です。
私が32歳の時だったので、数えだと33歳になります。
そして、おそらく着床がXXだから、
ちょうど、ここの部分になります。

わーぉ、、

ということで、
まず、我が家ではXX%でした!

私も、産み分けを行った際はこのカレンダーをチェックしていました。
採用していましたがもったいぶって言いましたが、2人目の産み分けの時は狙って行っていましたので、合っていること知っていました。
希望通りに

みんなの口コミ

我が家ではXXという結果になりましたが、他の家庭ではどんな状況なのでしょうか?
みんなの声を集めてみました。

まずは、成功した人たちの声を見ていきたいと思います。

もしかしたら、成功したから書き込んでいるというバイアスが働いている可能性もありますが、
全く意味がないということでも無さそうです。
しかし、どうしても占い的な要素が強く、確率はそこまで高く無いというのが結論になりそうです。

中国式だけではない産み分けを狙う方法

中国式の産み分けは確かに可能性を上げるために少し効果があることがわかりました。
しかし、ただちょっと現実問題、弱いように感じます。

より可能性をアップするのに有効なものに、産み分けゼリーというものがあります。

我が家でも、中国式カレンダーを見つつも、産み分けゼリーを併せて利用することで産み分けに成功することができました!

我が家でも産み分けゼリーを併用することで産み分けに成功しました。
⇒産み分けゼリーについて知りたい方はこちら

まとめ

「中国式産み分けの確率はどれほどか!?我が家の子供やみんなの口コミを調査してみました」という内容で、見てみました。
さすがに巷で言われているような、90%以上の産み分け確立は難しいと思いますが、何もしない場合と比べたら少し意味がありそうです。
また、我が家でもそうでしたが、他の方法と併せ流ことが重要だと思います。

もっと大事なことは、万が一産み分けに失敗してしまったとしても結果は結果として受け入れる気持ちがとても重要です。

ABOUT ME
あいまま
上が女の子、下が男の子の2児のママです。産み分けゼリーという存在を知り、運良く産み分けに成功しました。 その時の体験や、子育てに関することを綴っています。よろしくお願いします。