子育て

ハローベビーの販売中止はなぜ!?産み分けゼリーの製品に問題があったのか真実を調査!

投稿日:2020/01/10 更新日:

【本記事のターゲット】
1. ハローベビーを買おうと思ったけど公式ページが無い
2. 製品に問題があったのかなと不安に思っている
産み分けの草分け的存在であった、『ハローベビー』が2019年8月から販売中止になってしまいました。買おうと思ってももはや買えないし、既に使っちゃったけど何か良くない成分が見つかったの?と不安に思っている人もいるでしょう。
ハローベビー産み分け広告
結論、製品問題ではなく、会社の問題だったようです。なので製品が不良だからとかではないのでご安心を。詳しい事情を調査しました!

同様に効果のある商品としてベイビーサポートと言う商品があります。これから利用される方はこちらをご利用ください。

ハローベビーとは

ハローベビー
ハローベビーは、産み分けのための潤滑剤として、実績としては、No.1だったと思われます。我が家もこちらの商品にお世話になり無事に希望の性別の子を授かりました。
近年では、プレミアム版も発売されていたようで、より可能性を上げられるように成分が調整されていました。

突如、2019年夏ハローベビーが販売中止に

そんなハローベビーが2019年の夏から突如、販売中止になってしまいました。
ホームページにアクセスしようとしても、既にアクセスすることはできません。
しかも、なんでだろうと思って情報を探してみても、なかなか理由がわからない。。

販売中止の真実は!?

調べてみると、どうやらハローベビーの販売元であったシンゲンメディカル株式会社で、未承認の医薬品を広告&販売したということで、社長が逮捕されてしまったからだったようです。

フコイダンエキス

ネット版産経新聞より引用

なんでも、医薬品としての承認を受けていない健康食品「全分子フコイダンエキス2000」という商品があったようで、その商品にがん細胞を自滅させる効能効果があるなどとインターネット上で広告し販売もしていたようです。これにより、シンゲンメディカルの社長が医薬品医療機器法違反の容疑で逮捕されてしまいました。
同社のホームページ上では、商品に含まれる成分について実験結果や学会での発表情報だとしていて、「がんの成長を阻害することが確認された」などと記載していたようです。これについて医薬品医療機器法では、実際の効果のある無しにかかわらず、厚生労働大臣から医薬品として承認されなければこのような表示も認められていません。

参考:産経新聞

ハローベビーの代替品を考える

グリーンゼリーや、ベイビーサポートなど、類似品はいくつかあります。それぞれ多少の成分差はあるようですが、それほど明確に異なるかといえばそうでもないのも事実です。
ですので、国内製造であり、料金が高すぎない製品であれば利用しても良いでしょう。
例えば、ベイビーサポートはハローベビー以上に効果があるようです。
ベイビーサポート→妊活中のご夫婦に選ばれる100%天然成分【ベイビーサポート】

ハローベビーを買いたいなら?

どうしてもハローベビーがいいよ!という人は、今ならまだAmazonで購入が可能です。
もう、購入する方法は無くなってしまったようです。
しかし、転売品になるので実際より高くなっているようです。いずれ在庫が底を尽いたら、ハローベビーは完全に買えなくなってしまうでしょう。
キャッシュバックプランとかも無くなってしまうので、あまりオススメではありません。

最後に

ハローベビーの販売中止はなぜかについて調べてみましたが、いかがでしたでしょうか。
私51chはハローベビーを利用して産み分けをしていたので、製品自体に何か問題があったのか!?と不安になりました。
社長が復帰し、また落ち着いたら再販される日が来るかも知れませんね。

それまでは、他社の製品でも同様の効果ですので問題ないでしょう。
いずれにせよあまり気負いすぎず、当たるも八卦当たらぬも八卦の気持ちで産み分けに取り組むのが良いでしょう。

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